読み物一覧 「暦とならわし」や「 二十四節気と七十二候」等、各コラムの新着記事をご紹介します。 二十四節気と七十二候 七十二候/乃東生 なつかれくさしょうず 七十二候/乃東生 2023.12.23 冬至の初候は「乃東生(なつかれくさしょうず)」で、12月22〜2 #自然 #冬 #植物 #花 #高月美樹 二十四節気と七十二候 手づくり二十四節気/冬至 とうじ 手づくり二十四節気/冬至 2023.12.22 冬至です。これからは冬の後半。短かった日も少しずつ伸びてきて、春 #手づくり #平野恵理子 #冬 #二十四節気 旬のもの 田子の塩鰹 たごのしおかつお 田子の塩鰹 2023.12.21 田子地区で鰹を加工していた最も古い記録は、なんと奈良時代のもの。 #清絢 #風習 #食べ物 #料理 #味覚 旬のもの 生姜 しょうが 生姜 2023.12.20 生姜は、縁の下の力持ち。存在は感じていても前に出過ぎないくらいが #食べ物 #料理 #味覚 #田中友規 旬のもの 野沢菜 のざわな 野沢菜 2023.12.19 野沢菜は、高菜、広島菜と並ぶ「日本三大漬菜」のひとつに数えられる #冬 #川口屋薫 #食べ物 #野菜 #味覚 暦とならわし 納めの観音 納めの観音 2023.12.18 今回ご紹介するのは「観世音菩薩」――つまり「観音様」のご縁日。 #仏教 #風習 #ならわし #行事 #紺野うみ 二十四節気と七十二候 七十二候/鱖魚群 さけのうおむらがる 七十二候/鱖魚群 2023.12.17 七十二候では「鱖魚群(さけのうおむらがる)」となりました。鱖魚( #動物 #魚 #高月美樹 旬のもの 鯖の味噌煮 鯖の味噌煮 2023.12.16 骨抜きされた鯖の切り身に、味噌ダレが絡められた一品。あのタレがと #食べ物 #料理 #魚 #味覚 #庄本彩美 暦とならわし 師走しわす 師走 2023.12.15 ところで「師走」って、「師」が「走る」と書きますが、どういう意味 #高根恭子 #仏教 #風習 #行事 にっぽんのいろ 日本の色/葡萄色 えびいろ 日本の色/葡萄色 2023.12.14 世界中で類をみないほど数多い、豊かな美しい日本の色。その中から今 #色 #吉岡更紗 #自然 #植物 暦とならわし 煤払い すすはらい 煤払い 2023.12.13 古くから続く日本の年中行事である「煤払い」とは、年末のうちに天井 #風習 #ならわし #行事 #紺野うみ 二十四節気と七十二候 七十二候/熊蟄穴 くまあなにこもる 七十二候/熊蟄穴 2023.12.12 熊は冬眠する前に大量のドングリを食べて、栄養をつけます。その痕跡 #天気 #動物 #高月美樹 <...848586...> カテゴリ CATEGORY 暦とならわし 暮らしに根付く暦とならわしの楽しみ方や由来をご紹介します。 二十四節気と七十二候 四季よりも細やかな季節、二十四節気と七十二候をご紹介します。 旬のもの 自然に育まれてきた旬の食材や草花、生きものをご紹介します。 季語 暮らしに織り交ぜることができる、季節の言葉をご紹介します。 月と星 つい夜空を見上げたくなる、月と星のお話をご紹介します。 にっぽんのいろ 暮らしの中にみることができる美しい日本の色をご紹介します。