二十四節気(にじゅうしせっき)とは、1年を春夏秋冬4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分け季節をあらわす名前をつけたもの。このページでは、立春からはじまる二十四節気をご紹介します。
日本には、2024年現在計16の「国民の祝日」があります。その趣旨や由来を知り祝日を過ごしてみるのも味わい深くいいものです。このページでは、国民の祝日とその由来、古くからのならわしなどをご紹介します。
元来、農業で生活していた日本人にとって、季節は大変重要な情報でした。このページでは、月や太陽、季節や自然を意識した生活をし、本来日本人が持っている心豊かな気持ちを取り戻すためのヒントをお届けします。
毎年5月10〜16日の1週間は、野鳥を通して自然保護の大切さを知り、広めていくための「愛鳥週間」です。この愛鳥週間にあわせ、バードウォッチングや自然観察会など野鳥保護にちなんだイベントが全国で開催されます。
七十二候(しちじゅうにこう)とは、二十四節気をさらに3つ(初候、次候、末候)に分け、それぞれに季節をあらわす名前をつけたもの。このページでは、立春からはじまる春の七十二候をご紹介します。
七十二候(しちじゅうにこう)とは、二十四節気をさらに3つ(初候、次候、末候)に分け、それぞれに季節をあらわす名前をつけたもの。このページでは、立夏からはじまる夏の七十二候をご紹介します。
七十二候(しちじゅうにこう)とは、二十四節気をさらに3つ(初候、次候、末候)に分け、それぞれに季節をあらわす名前をつけたもの。このページでは、立秋からはじまる秋の七十二候をご紹介します。
七十二候(しちじゅうにこう)とは、二十四節気をさらに3つ(初候、次候、末候)に分け、それぞれに季節をあらわす名前をつけたもの。このページでは、立冬からはじまる春の七十二候をご紹介します。
暦生活で「日本の色」を連載いただいている染織家・染司よしおか6代目の吉岡更紗さん。日に日に暑さを増していく夏のある日、吉岡更紗さんに会いに京都へ行ってきました。染色のことや日本の色について、お話を伺いました。
3年前から暦生活で「手づくり二十四節気」を連載いただいているイラストレーター・エッセイストの平野恵理子さん。3月のある日、まだ少し肌寒い頃、平野恵理子さんに会いに八ヶ岳南麓へ行ってきました。
梅干し作り開始から約1ヶ月が経ち、梅雨が明け始めると、いよいよ土用干しです。土用干しは、梅雨明けしてから晴れた日に3日間天日干しすること。川口屋薫さんに、土用干しのことを教えていただきました。
季節を楽しむ梅仕事。その中でも、梅干し作りについて、料理人・川口屋薫さんにその手順を教えていただきました。難しそうだけど、一度試してみたい。そう思っているかたにおすすめです。