暦生活手帳はA5サイズで大きく書き込みがしやすい、週間ブロック・ウィークリータイプのライフログ手帳です。季節の移り変わりが色で楽しめ、かわいいイラストもポイントであしらわれているので、ページをめくるだけで日々に彩りを添えてくれます。
カレンダーを贈ることは、「来年も一年元気で過ごして欲しい」という願いも一緒に贈ること。新しい年の始まりを祝う縁起物として、来年のカレンダーを願いと共に大切な人に贈りませんか?
はるか昔、日本の風土の中で生まれ育まれてきた大和言葉(やまとことば)。わたしたちの身の回りにある「山」(やま)「海」(うみ)「桜」(さくら)、胸に抱く「夢」(ゆめ)も、みんな大和言葉です。このページでは、少しずつ「やまとことば」をイラストでご紹介していきます。
お月見のお供物や由来、月の呼び名を、平野恵理子さんに教えていただきました。お月見を豊かに過ごすヒントにしていただければと思います。
梅シロップとは、梅を氷砂糖や砂糖と漬けこんで梅のエキスを抽出したものです。シロップ作りの材料や作り方、コツなどを料理人の川口屋薫さんに教えていただきました。
暦生活の人気商品「スケジュールシール」の日付早見表です。シールをどの日に貼ればいいのか、こちらのページでご確認ください。
母の日にはカーネーションだけでなく、母の好きなものを考えて贈ると喜ばれることでしょう。暦生活でも母の日に贈っていただきたい素敵な雑貨をご用意しました。よければぜひご覧ください。
紫式部によって今から千年以上前に書かれた『源氏物語』の中では、雅な伝統色が人々の衣を彩り、景色を華やかなものにしてきました。このページでは、染織家の吉岡更紗さんに、色から見る平安時代と『源氏物語』をお話いただきました。
空の色をぎゅっと詰め込んだ、インクセットをつくりました。日本の自然や文化から生まれた、たくさんの美しい伝統色。数あるにっぽんのいろの中から「空」をテーマに5つの色を選びました。
海の景色を詰め込んだ、インクセットをつくりました。日本の自然や文化から生まれた、たくさんの美しい伝統色。数あるにっぽんのいろの中から「海」をテーマに5つの色を選びました。
二十四節気(にじゅうしせっき)とは、1年を春夏秋冬4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分け季節をあらわす名前をつけたもの。このページでは、立春からはじまる二十四節気をご紹介します。
日本には、2024年現在計16の「国民の祝日」があります。その趣旨や由来を知り祝日を過ごしてみるのも味わい深くいいものです。このページでは、国民の祝日とその由来、古くからのならわしなどをご紹介します。